終了しました。11月3日(金・祝)開館50周年記念シンポジウム 《海》と《日常》の間をつなぐ -瀬戸内海歴史民俗資料館の50年とこれから-
- 高松中心部
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「れきみん」の愛称で親しまれる『瀬戸内海歴史民俗資料館』の開館50周年記念シンポジウムが『香川県立ミュージアム』で開催される。古くから人やモノが往き交う重要な海の道であるとともに、豊かな自然とくらしが結びついた瀬戸内の文化の源となってきた瀬戸内海。本シンポジウムでは、民俗学やデザインの専門家を招き、“海と日常”に関する、「さまざまなかたちで瀬戸内海とつながる沿岸地域とそこに住む人々のくらし」に改めて目を向け、その間をつなぐ場としての『瀬戸内海歴史民俗資料館』のこれからのあり方について考える。また、10月29日(日)に開催されるナイトミュージアムは、残り定員わずか(10月19日時点)なので気になる方は電話または来館にて早めに申し込みを!
EVENT INFORMATION
開館50周年記念シンポジウム 《海》と《日常》の間をつなぐ -瀬戸内海歴史民俗資料館の50年とこれから-
- 開催日
- 11月3日(金・祝)13:30〜16:30(開場13:00〜)
- 会場名
- 香川県立ミュージアム
- 会場住所
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香川県立ミュージアム(香川県高松市玉藻町5-5)
※瀬戸内海歴史民俗資料館ではありません Google MAP - 問い合わせ先
- 瀬戸内海歴史民俗資料館
- TEL
- 087-881-4707
- 料金
- 無料 ※先着230名、電話・はがき・FAX・「香川県電子申請・届出システム」で要申込