[2026年版]10月の休日は乳がん・子宮頸がん検診が受けられます。
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※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。


マンモグラフィ
乳房専用のX線撮影装置を用いる。乳房をプラスチックの板に挟んで撮影。試触診で見つけられない小さながんや、エコーでは見えない病変も発見できる。
アドバイス
☑︎検査時の痛みが心配な場合は、乳房のハリが強くなる月経前を避け、月経終了後の比較的ハリの少ない時期に受ける。


子宮の入り口に生じるがんで、ほとんどがヒトパピローマウイルス(HPV)というウイルスの感染が原因。近年は20歳代で急増しています。早期のうちは症状がなく、検診を受けることが早期発見の第一歩となります。早期発見ができれば、子宮の全摘出ではなく子宮頸部の部分切除もでき、将来子どもを出産することが可能です。
【検査】
診察台に上がり、子宮頸部をブラシなどで擦って得られた細胞を顕微鏡で検査する。
アドバイス
☑︎見た目の所見も重要なので、月経のピーク時はなるべく避ける。
☑︎口から息を吐きながら力を抜いて検診を受けるのがコツ。
2026年10月4日(日)
イオンモール綾川
①10:00〜11:30
②13:30〜15:00
2026年10月18日(日)
イオンモール高松
①10:00〜11:30
②13:30〜15:00
③17:00〜18:30











