終了しました。3月2日(土)~24日(日)『-西の香西と東の十河- 戦国時代の高松』
- 高松東(屋島方面)
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関心が高まっている戦国時代の高松を探る
埋蔵文化財を中心とした展覧会
多くの豪族たちが群雄割拠した戦国時代の讃岐国。現在の高松市地域では主に西部を香西氏、東部を十河氏が支配しており、そのうち香西氏が拠点としていた勝賀城は昭和55年に高松市の史跡に指定、さらに平成28年度から発掘調査が行われて昨年にはシンポジウムも開催された。本展では、昨今関心が高まっている戦国時代の高松について埋蔵文化財を中心に紹介する。
EVENT INFORMATION
-西の香西と東の十河- 戦国時代の高松
- 開催日
- 終了しました。
- 会場名
- 高松市石の民俗資料館 企画展示室
- 会場住所
- 高松市牟礼町牟礼1810 Google MAP
- 問い合わせ先
- 高松市石の民俗資料館
- TEL
- 087-845-8484
- 料金
- 一般200円(160円)、大学生150円(120円)、高校生以下及び 65才以上の方、各種障がい者手帳をお持ちの方は無料(要証明書) ※( )内は20名以上の団体料金